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雑記

iPhone 3位

Gartnerが、世界スマートフォン市場における、2008年第4四半期のセールス調査結果と、2008年通期のセールス調査結果を発表しています。それによると、iPhone 3Gの販売台数は、1,141万7,500台でシェア8.2%で第3位となるようです。

ベンダー別では、40%のシェアを持つNokiaが首位を維持したが、販売台数を約17%落としている。以下Research In Motion(RIM)、Apple、HTC、Samsungが続く。Samsungは初めて上位5社に入った。

ドラえもんネットブック

ちょっと、欲しいかも。

800台限定で価格は1万6800台湾圓、日本円にして4万8000円くらい。

iPhone OS 3.0は3月17日

アップルからiPhone OS 3.0の告知がありました。日時は3月17日。発表はいつもどおりの現地午前10時から、日本では翌18日午前2時から。

イーモバイルのエリア

イー・モバイルが2月のサービスエリア拡大を発表した。東北地域、関東、信越、四国、九州、沖縄のエリアを拡大したほか、名古屋では地下鉄駅の50%以上のエリア化を実現した。

iPhoneでチェンジ

また、夜中にちょっとしたメールや、サイトの閲覧などは、枕元にノートPCがあるにも関わらず、iPhone 3Gで寝転びながら見るようになった。体勢を変えず気楽にネットできるので手に取りやすい。更に内蔵の小型スピーカーが便利で、モノラルとは言え、ネットラジオをまるで普通のラジオのように聞くことができる。
 そう考えると昔から小さいマシンは好きだったが、生活に変化を与える機器は無く、これほどまでに生活に密着したのはiPhone 3Gが初めてだ。これだけのパワーを持ち、即ネットに接続できるPCがジーンズのポケットに入ってしまうのは、何よりもいい意味でカルチャーショックを引き起こす。

2年しばりの影響

新料金プランの導入に伴う端末価格の上昇から、長期化傾向が続く携帯電話の買い替えサイクル。MM総研の調査によると、2010年度には3.6年まで長期化する見込みだという。

iPhone受賞

デジタルメディア協会が、第14回AMDアワードの優秀賞を発表。携帯関連では、NTTドコモiコンシェルiPhone 3Gが受賞した。

ハイビジョン対応の賭け

ハイビジョン対応コンデジは、私も欲しいです。

もう一つの賭けは、ハイビジョン動画撮影機能の搭載だ。主要メーカーが続々と対応機種を発売しているが、キヤノンパナソニックソニーなどビデオカメラも販売するメーカーにとって、ハイビジョン撮影への対応は「両刃の剣」になりかねない。

新型iPhoneは6月?

米国Appleは3月12日、「iPhone 3.0」とそのSDK(ソフトウェア開発キット)に関するプレビュー・イベントを3月17日に開催すると発表した。昨年の「iPhone 3G」と同様のスケジュールであることから、アナリストたちは「新型iPhoneの発表は初夏」と予想している。

WiMAX

渋谷・赤坂間のバスに乗車してWiMAXのほか、イー・モバイルのHSDPA方式(最大7.2Mbps)の移動通信サービスに20回以上接続してみた。その結果、WiMAXは平均2.4Mbpsで通信でき、平均1.5Mbpsのイー・モバイルを上回った。加えて、山手線に乗車し一周して同様の測定を行ってみたが、WiMAXはほとんど圏外だった。