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150本のオールドレンズで活用したα7からα7IIへ。開封レビュー

2013年発売のα7を3年間使い、その間に溜まったオールドレンズも150本を超えてしまいました。今更ではありますが、2014年に発売されたα7IIに乗り換えることにしました。当初、中古を探していましたが、フジヤカメラの割引で、中古と新品の価格が変わらないため、新品を購入。α7は使いまくったので下取りは厳しいものがありましたが、下取りに出しました。
α7IIへの期待としては、手ブレ補正。マニュアルオールドレンズは焦点距離の入力の手間や、手ブレは3軸までという制約がありますが、期待です。さらに、ミノルタのAマウントレンズで、5軸補正が効くレンズがあるのが楽しみです。特に、AF100mm Macroですね。

世界初(*1)フルサイズ対応5軸手ブレ補正機構と35mmフルサイズセンサーを小型ボディに凝縮。一般的なレンズ内補正式が採用する角度ブレへの対応に加え、シフトブレ(*2)や回転ブレにも対応しています。また、最高4.5段分(*3)の補正効果を実現。Eマウントレンズはもちろん、Aマウントレンズなどさまざまなレンズで手ブレ補正が可能となり、レンズの描写力を最大限に引き出します。

ソニーα7IIスーパーブック (Gakken Camera Mook)

ソニーα7IIスーパーブック (Gakken Camera Mook)

開封レビューです。重量が重くなりましたが、グリップが大きくなり、シャッター位置が変わったので、使いやすそうです。撮影は、E-PL6とソニーDT35mmにて。