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NIKON Fマウント(14本)

マウントアダプター:ニコンF-Eマウントヘリコイド付きアダプター(KIPON)※55mm F1.2、85mm F2でもけられない。
マウントアダプター:ニコンF - Mマウントアダプター(KIPON)※マウントアダプター2段積にて、35mm F2はF4まで絞れば無限遠が出る。Micro-NIKKORは開放で無限遠OK。mukカメラサービスにてフランジバッグ調整にて35mmでも無限遠が開放にて出るようになった
マウントアダプター:ニコンF - αNex アダプター(ディスカバーフォト)※GN45mmで絞りが動かない。KIPONを追加購入
マウントアダプター:ニコンF - αNex アダプター(KIPON)※GN45で使用可能
テレコンバーター(2倍、Fマウント):kenko 2X NAS TELEPLUS MC7
マウントアダプター:F-Mマウントアダプター(ディスカバーフォト)+M-Eヘリコイド付マウントアダプター(ホークスファクトリー)※55mm F1.2と105mm F2.5は周辺がけられる※35mm F2、Micro-NIKKOR 55mmの開放で無限が出ず。F8まで絞れば無限出る。

NIKKORレンズ諸元表http://nikomat.org/lens/speclist.html

レンズ 重さ 最短 口径 発売 作例 備考
Ai NIKKOR 28mm F3.5 230g 0.3m 52mm 1977年 Ai-Sは1981年10月発売。F11/4mでパンフォーカス。寄ってもF3.5でボケが弱い。パンフォーカスが楽しい。
Ai NIKKOR S 35mm F2 重さ 0.3m 52mm 1982年 マウントアダプターで開放で無限遠が出ず。無限遠はF11まで絞る必要あり。シリアル番号93000台でNIKKOR S。mukで改造したKIPONマウントアダプターとmukヘリコイドアダプターにて無限遠OK。
Zoom-NIKKOR 43-86mm 450 1.2m 52mm 1976年 シリアル番号からNEWズームニッコール。1976年発売。1963年に発売した国産初の標準ズーム。ヨンサンハチロク
GN Auto NIKKOR-C 45mm F2.8 135g 0.8m 52mm 1974年 後期コーティングタイプC。ディスカバーフォトのマウントアダプターは絞りが動かない。KIPONのマウントアダプターで絞りリング稼働。F4でキレのある描写。夜景もF4が良い。KIPONで無限遠が出るので、F4、無限遠にてパンフォーカス的使用が向いている。綺麗に撮れるが、最短80cmのため、ボケも弱く、個性が出しにくいレンズ。KIPONマウントアダプターにて無限遠が出るのでF8で無限遠に設定で風景撮影可能
New NIKKOR 50mm F1.4後期型 重さ 最短 口径 発売 シリアル406万番台。New NIKKORは前期型と後期型があり、5群7枚から6群7枚へ構成が途中で変わった
Nikkor-H Auto 50mm F2 200g 0.5m 52mm 1964年 備考
KIYOHARA SOFT 50mm F4.5 132g 0.5m 40.5mm 1987年 コダックの「ベス単」の味わいを甦らせた清原光学のソフトレンズ。レンズに曇りが発生しており使用不可。★メンテナンス修理中。
NIKKOR-S Auto 55mm F1.2(Type 2) 425g 0.6m 52mm 1966年 フードHS-7が若干けられるため、HS-12がよいか。シリアル984783でType2。F-Mアダプターではけられてしまう。KIPONヘリコイドアダプタではけられない。
Ai Micro-NIKKOR 55mm f/2.8S 約290g 0.25m 52mm 1981年 7代目(製造番号より判断)。現行モデルとして生産。テレコンバーター使用で110mm F5.6の等倍マクロになるが解像度が下がる。オート接写リングPK-13を使用すれば等倍。かっちり撮影できるマクロでボケも綺麗。逆に面白味がない。テレコンを付けて破たんした絵の方が面白い。逆光で白い曇りが出るのはマウントアダプターの関係か?マウントアダプターに半円の黒紙を挟んでテスト。F8,無限遠にて風景撮影可能。フードHN-3。
MITAKON 85mm F2 446g 0.85m 55mm 発売 KIPONヘリコイドアダプタではけられない。
New NIKKOR 105mm F2.5 435g 1m 52mm 1975年 近接開放では2線ボケが出やすく、F4まで絞った方が良い。描写は太目。発売期間の長いレンズだったが、Newタイプの発売期間は短かった模様。純正フード付き。
NIKKOR-Q.C Auto 135mm F2.8 重さ 最短 口径 発売 備考
AF NIKKOR 35-70mm F3.3-4.5 重さ 最短 口径 発売 作例 Distagonマウント改造用の部品取りで購入。